2012年06月

06/25のツイートまとめ

chicalifornia11

(下のリツイートについて)そのとおーーーーり!
06-25 13:29

リツイートって、フォロワーさんのプロフィールには表示されるのかしら。お友達のシマコさんがリツイートして下さったものを、リツイートしたのだけど。隣州に行ってた夫があと30分くらいで帰ってきてしまふ。自由よ、さようなら。でも、意外とこの3日間、暇でつまらなかったなぁ。(笑&恥)
06-25 13:31

住んでいるところがばれそうで、少し怖いのですが、今カリフォルニアでも地震がありましたよ!震度1くらいかな、と思ったら、限りなく3に近い震度2だそうです。怖い〜、いっきに目が覚めたよ!久しぶりに揺れられると怖いのよ〜。油断していられませんな。
06-25 17:23

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06/20のツイートまとめ

chicalifornia11

やっぱり、私みたいな人増えているのね。そんなら、皆もっと大事にしてほしいわ。ちなみに、他人種と結婚するのも日系の方に多いそうですよ。「米国のアジア系移民、ヒスパニック抜き最多 文化の違いも浮き彫りに」http://t.co/3Q7Ath4G
06-20 13:49

ちなみに、別に家族に大事にされてないわけではないので、ご安心を。でも、もっと固定観念などを覆せるといいなー、と思って。いつまでも「おとなしい国民」で落ち着きたくないなー。
06-20 13:54

今日、昼間一人でこれをやっててニヤニヤしてました。オールスター戦の選手、選べるっていいですよね。私のイチオシ選手はSF GiantsのAngel Pagan選手です。頑張れー!http://t.co/qgZYLtAg #mlb
06-20 15:10

ちょっとさぼり気味だったので、久しぶりにいっぱいツイートしてみました。おほほ。
06-20 15:10

怖いよ、性犯罪!

政治の話題、暫くの間更新しません、とか言っておきながら、
こんな記事を書いていいのか、少し迷ったのですが、
何となく書きたい気分なので、書きます。

今日は夫と普段はあまり見ないリアリティー番組を見てました。
その名も、"To Catch a Predator"

どんな内容の番組かというと、
少年少女(この番組の場合はだいたい少女)をターゲットにしている
性犯罪者のおとり捜査みたいなのを、ずっと隠しカメラで撮ってて、
そのうち、クリス・ハンセンさんっていうオジサンが、
「自分は何をしているのか、分かっているのか、云々。」と説教をし、
最後は性犯罪者はお縄になる、というちょっと過激なものです。

images.jpeg

クリス・ハンセンさんってこんなお顔。
意外とイケメンだけど、テレビではもうちょっと胡散臭い感じです。
ちなみに何年か前に浮気がばれて、メディアでも取り上げられ、大騒ぎになりました。
そんな胡散臭いオジサンが出演している、
普段は私たちがあまり好きでないリアリティー番組なのですが、
こういう性犯罪が許せない私たち夫婦は、たまに見ているわけです。

で、このおとり捜査のときに少女役の人が出てくるんだけど、
すんごい童顔で、すんごく細いのよね。

少年少女と性犯罪者をわざと引き合わせるような行為は、
アメリカではおそらく禁止されていると思うので、
どう考えても実際に少女が出演しているわけではないと思うけど、
本当に「少女を雇っているのかな?!番組のスタッフの子供とか?」
とかついつい、いちいち考えてしまうのです。
だって、皆が皆、本当に小中学生に見えるのだ。

しかし、声とかは少し無理している部分があるらしく、
喉を押さえながら、「ちょっと待っててねー」と演技しているのは
なかなかに見物だったりします。
ま、一番の見物はお説教をするハンセンさんと、最後はお縄になる性犯罪者なのですが。

日本でも「ロ○コン」っていう言葉があるくらいだし、
少女に対する性犯罪って多いのかもしれないけど、(特にチカンとか)
アメリカの方がそういう犯罪に対する法律や刑罰が徹底しているわりには、
よく耳にする気がします。
「LAW & ORDER:性犯罪特捜班」(こっちはドラマ)の見過ぎかな。

この間、夫の祖父母が旅行に行っている間に、私たちは祖父母の家にいて、
犬の世話をしてたんですけど、そのときに夫の会社の人たちを何人か呼んで
ちょっとしたパーティーをしました。
で、仲のいい家族に5歳くらいの男の子がいるのですが、
その子がプールで泳ぐときに、上半身にも「男の子用の水泳シャツ」みたいのを着ていて、
(サーファーさんがよく着てるやつかな?)
「え、最近は男の子でもこういうのを着るのか!」ってびっくりしたんですけど、
考えてみれば、少年に対する性犯罪もアメリカは多いから、
そういう変な人に連れてかれないように、着ているのかなー、なんて思ってしまいました。
パーティーにいた人には、そんな変な人はいなかったと思いますが。(笑)

この少年に対する性犯罪もアメリカには多い気がするんだよなー。
というか、「LAW & ORDER:性犯罪特捜班」も半分くらいは
少年・青年がターゲットのエピソードな気がします。
これは日本ではあまり聞かない気がするけど、ひた隠しにされているだけだろうか。

アメリカではこういう性犯罪者が近隣に住んでいないか調べられます。
州によって違うのかもしれませんが、性犯罪者の情報を公開を推進するMegan's Law
という法律があるので、割と多くの州で調べられると思います。

ここカリフォルニア州のは、顔写真、どんな罪を犯したかという情報も出てきます。
隣州(オレ○ン州)のも昔は住所だけだった気がするのですが、
今チェックしてみたら、カリフォルニア州よりも詳しく見られるようになってました。

カリフォルニア州のはこちらで調べられるようになっています。
ついでにオレ○ン州のは、こちら

ちなみにオレ○ン州は、伏せ字にしてもあまり意味がない気がするのですが、
日本人がいなさそうで、意外と日本人コミュニティーがしっかりしているマイナーな州なので、
一応伏せ字にしております。大学時代の日本人の同級生に見られたくないし!

この記事、最初はTo Catch a Predatorの少女役の人、異常に若くみえるよ!
っていうことを言いたかっただけなのですが、
随分真面目な記事になってしまいました。
なんか色々調べちゃったし。
こんなことしてたら、とんでもない時間になってしまいました。
ということで、皆様おやすみなさいませ。(あたりまえだが、本気で眠い。)

すんごく夜遅いですが、ちょっとしたお知らせ

つい先ほど、前のブログで載せていた写真を英語版のwordpressのブログにも載せたいな
と思って、久々に前のブログで使っていたjugemさんの方にログインしたのですが、
そこで、この記事に関する批判的なコメントが寄せられていました。

最近、初っ端から他人の更新したブログなどに批判的なコメントを残して、
他人を不快にさせる方が多いように思います。
この件に関しては、私も最近強く思うことがあったので、
敢えて、コメントに対して思うこと、反論などをこの記事で書かせていただきました。

あと、このブログの右側にあるコメントやリンクのことなどのリンクも少し修正しました。

本当は政治に関する記事を近いうちに更新しようと思っていたのですが、
こういう批判的なコメントをいただいた後に、
そういう記事を書くのは正直言うと少し怖いので、
もう少し時が経ってから書きます。
「こんなアパートは嫌だ。」シリーズを強化させようかな。
そういう記事でも批判的なコメントが来てしまうのかしら。

とにかく、本当に夜遅いですが、取り急ぎ報告させていただきました。
時々キツいことを言ってしまう未熟な私ですが、
これからもどうぞよろしくお願い致します。

今年のアメリカは政治の話題で盛り上がるぞ。

今年2012年は、アメリカでは4年に1回の大統領選挙が行われる。
2008年は、アフリカ系アメリカ人初の大統領、オバマ氏が誕生したので、
覚えている方もたくさんいると思う。
お笑いの方でそっくりな方もいらしたし。
そういえば、あの方、最近見ない感じがするけど、
今年はまた大統領選だから、出番が増えるかな?

当然のことながら、こういうことには熱い自由の国、アメリカ。
この大統領選の季節になると、皆が皆やたら政治のことに熱くなる。
本当はこの大統領が就任している時期の半ばに中間選挙があるので、
(最後のは2010年)このときも盛り上がることは盛り上がるのだが、
やはり一番政治の話題を耳にするのは、大統領選の年だろう。

私が車にはねられて、手首を捻挫した少し前に
ツイートまとめのところで、
「義母が大きな声を出しすぎてしまって、鼓膜破れるかと思ったよ!」
と発言したのだが、実はこのときも
義母は政治の話題に関することで、怒ってしまったのだ。

この普段は温和な義母は、どこからどう見てもリベラルよりの民主党員である。
義母だけでなく、義母家族の全体がそうであり、
義母の両親にあたるうちの夫の祖父母、来月に結婚する義母の彼氏、
義母の2番目のお兄さん家族、義母の息子であるうちの夫、
そして、私も民主党よりである。
義母の前の夫である私の義父や、娘である私の義妹はあまり政治のことは語らないが、
決して保守的な人たちではないと思う。

しかし、この義母の家族でも例外がいる。
義母の一番上のお兄さんとその奥さんだ。
夫の伯父さん、伯母さんにあたる人たちである。
このご夫婦は、キリスト教右派が集まるような教会に通い詰めていて、
とても保守的で絶対に共和党よりの人たちなのだ。
今はこの伯母さんは、某南米の国へと「布教」旅行に行っている。

少し前置きが長くなってしまったが、義母が怒ってしまったのは、
義母と彼氏がこちらに遊びに来たときに、訪問してきたその伯父さんが
「オバマ大統領はアメリカ人ではない。」と言ってしまったからである。

この話題、どれくらい日本でニュースになっているのか、私はよく分かってないのだが、
一時期、オバマ大統領のお父さんがケニア人であるため、
彼がアメリカ人ではないのだろうか、出生証明書はあるのか?
と保守的な共和党員たちが彼をバッシングしたことがあったのだ。
結局、ハワイで発行されたオバマ大統領の出生証明書が見つかり、
彼はアメリカ人でした、ということになったのだが、
この伯父さんの発言はこの騒動から来るものである。

おまけにこの発言の後、お兄さんの奥さんである伯母さんが、義母に小さい声で
「本当のことでも言っちゃいけないことがあるわよね。」と言ったらしく、
義母としては「そんなこと思ってないし!」と内心頭に来ていて、
この伯父達が帰った後に、今でもキリスト教の教会に行っている祖母が
聖書の話をし始めたら、「もう宗教とかそっち系の話いいから!」
と大きな声で叫んでしまったのだ。
そして、その後に
「宗教という名の下に、排他的になっている人たちがたくさんいる。」とも。

特に信仰している宗教もなし、大学のときの専攻は女性学、ゲイの友達も何人かいる、
義母と同じくらい、もしくはそれ以上にリベラル寄りかもしれない私からしてみれば、
この最後の発言には、大賛成である。
この宗教(主にこの国の場合はキリスト教、カルトとかもあるけど。)によって
自分の発言が左右されていたり、排他的になっている人っていうのは結構いると思うのだ。

この保守的な伯母の「あまり政治の話はしたくない。」と言う発言に対し、
夫は「家族にあんなこと言わなくてもいいのに!」とちょっと怒っていたのだが、
こういうことがあると、家族でもこんな微妙な話題してもいいのかな、
と私は少し思ってしまう。
私もこの伯父たちの違う政治的な発言にムカッとしたことがあって、
「それ、私の前で言う必要ないよね?」と思ったこともあったし、
民主党よりのカリフォルニア州に住んでいる伯父達は、
肩身が狭いのではないかな、と少し不憫にも思うのだ。

election-map2.jpg

CNNのウェブサイトで見つけたこんな地図。
小さくて見づらいかなと思うのだが、州の色が青いほど民主党より
赤いほど共和党よりの州だそうだ。黄色は、どちらともつかずで
「互角の戦い」になりそうだとのこと。
西部と東部は青いところが、真ん中の州は赤いところが多い。
義母や義父、義妹がいる私と夫が大学時代に住んでいた隣州も真っ青である。
(さあ、これで私たちがどこにいたかが分かりますね、さあ、どこの州でしょうか? 笑)

小さいし、見づらいと思うのでちゃんとした記事と地図はこちら
興味のある方は読んでみてくださいね。

民主党よりの私としてみれば、
今年もオバマ大統領に頑張っていただきたいのだが、どうなることやら。
オバマ大統領の方が、共和党代表のミット・ロムニー氏よりも
やや優勢らしいので、この状況が続くことを祈るばかりである。
Yes, we can.

(なぜか、最後はオバマ大統領の名言で締めてみました。 笑)

アメリカで自動車事故にあったらどうするうぅぅぅ?! (自分が被害者の場合)

ちょっと不真面目なタイトルですが、今日は実は結構真面目な話題です。
私が車にはねられてアメリカの事故対応について学んだことがあったので、
分かったことを記録しておきたい、と思います。
また、何か他に思い出したことがあれば、後々足していきます。

ここで書いてあることは、自分が被害者の場合なので、
アメリカで残念ながら自動車事故の加害者になってしまった人とは、
少し違う視点かもしれません。
「被害者ぶるな。」とかそういうコメントはお控えください。
ご協力よろしくお願い致します。

あと、ここで書いてあることはカリフォルニア州で事故にあってしまった場合です。
この記事のタイトルは、「アメリカで」って思いっきり書いてありますが。
分かりづらくて、ごめんなさい。
他の州でも似たり寄ったりするところが多々あると思いますが、
意外と州によって法律が違うらしいので、ご注意ください。
(特に事故後の報告義務の期限など。)

ちなみに、私が車にはねられた経緯は以下の2つの記事にて書いております。
興味のある方は読んでみてくださいね。
車にはねられました・・・。
車にはねられました・・・。の詳細。

まず、相手が明らかに非があるような自動車事故に巻き込まれてしまったら、必ず
相手の車のナンバープレート(アメリカ英語ではlicense plateと呼ばれるもの)の番号と
車種(赤のカローラだったよ。とか。)を記録
しましょう!
他州の車の場合は、その車がどこの州であるかということも。

「車にはねられました…の詳細。」の記事のコメント欄にも書きましたが、
うちの義母が隣州で犬の散歩をしているときに、
運転しながら、携帯メールをしている運転手の車に轢かれそうになったことがありました。
その際、彼女はすぐさま私の夫に電話して、(このとき、ちょうど隣州にいた。)
license plateの番号を夫が電話をとったときに叫んで、
「今すぐ、どっかにメモして!」と手際よく命令しました。

結局、こういう「未遂」の場合はどうすることも出来ないらしく、
(あまりにも危険だったので義母からしてみれば、
相手に罰金くらい払ってほしかったらしい。 笑)
結局何も出来なかったのですが、それくらい大事だということです。

私をはねてしまったおじ様は、幸いにも割といい人で
逃げずに車も止めてくれたのですが、アメリカでは
「自動車保険に入っていないので、弁償も出来ないし、相手の医療費も払えない。」
という理由で、逃れようとする人も少なくありません。

こういうときでも、license plateの番号さえ控えていれば、
どうにか出来ることがあるようです。

同じことを何度も言うようですが、
逃げられてしまった場合でも、出来るだけlicense plateの番号と
車種は控えておきましょう。

私の場合は、追いかけながらこの2つの情報は控えました。

もし加害者の方が、逃げないで車もちゃんと止めてくれるようないい方だったら、
名前と電話番号を交換しましょう。
もし親切な方だったら、怪我したところの写真なども撮ってもらった方がいいかもしれません。
(これは私は全くしてもらうつもりはなかったけど、相手のおじ様が撮ってくれた。)

DMV(アメリカの自動車省みたいなところ)から配布される
カリフォルニア州の運転のマニュアル本(Driver Handbook)によると、
本当は加害者の方は、運転免許証、車の登録証、
自分に弁償できる責任があるかどうか(車の保険証など)、自分の現住所などを
被害者や警察などに報告しなければいけないそうです。

でも、ここまで把握している人はあまりいないのではないかな、と思います。

私は車にはねられた後も、
「いやー、転んだだけよ、大丈夫!」とかな〜り能天気な対応をしてしまい、
まさか病院に行くような怪我なんてしてない、と思っていたので、
相手の自動車保険の情報は聞かなかったのですが、
私みたいに後々になって「やっぱり怪我してたよ‥。」という場合が、結構多いらしいので、
少しでも怪我している場合は、相手の自動車保険の情報も聞いてみた方がいいでしょう。
これは自分の保険料が変わってきてしまうので、
教えるのを渋る方も結構いるかもしれませんが。

その場で明らかに病院に行かなければいけないような怪我を負ってしまった場合は、
警察に連絡
しましょう!
怪我人がいる自動車事故は、
カリフォルニア州では警察に連絡しなくてはいけない
そうです。
私は前述した通り、その場で怪我したことは分からなくて、
はねられた後も歩いて家まで帰っちゃったので、報告しませんでしたが。

私のように、はねられた後も丈夫でない場合、
怪我しちゃって歩けない、意識が朦朧としている(Oh, noooo!!) 場合などは
相手の方に病院に連れて行ってもらったり、家に送っててもらいましょう。
相手の方が信用できない場合は、家族など信用できるひとにお世話してもらいましょう!

あと、カリフォルニア州では自分が起こした自動車事故で相手が怪我した場合は、
加害者か保険会社の人か弁護士が、24時間以内に警察に、
10日以内にDMV(アメリカの自動車省みたいなところ)に報告しなければいけない
そうです。
相手の保険会社から数日経っても、何も報告がない場合は要注意。
実は、私をはねたおじ様も、うちの夫がおじ様の保険会社に連絡するまで、
報告しなかった可能性ありなのです。
DMVや保険会社の記録に残りたくない、という気持ちはお察ししますが、
事故処理が遅くなってしまったりするので、
やはり期限内に報告してもらった方がいいでしょう。

自分が車に轢かれた、はねられた場合は、アメリカでは加害者に非があることになり、
医療費、ときたまお見舞金なども払ってもらえることが多いみたいです。私の場合も、
相手の方が非を認めてくれ、今のところは相手の保険会社が払ってくれそうですが、
結構何回も病院に行ってしまったので、あまりいい顔はしてもらえないかもしれません。
嫌だわ〜、こういうのって!相手の方が、割といい方だったから尚更!

逆に自動車同士の事故の場合は、非がどちらにあるのかが分かりづらいので、
弁償や医療費のことで、もめることが少なくないそうです。

どちらにしろ、自分の主張を通すことは大事です!
うちの夫曰く、
「こういうことになると、悪人になるアメリカ人はたくさんいる。」そうなので。

「車にはねられました…。の詳細。」の記事にも書きましたが、
アメリカ人は小さいときから、
「道を渡るときは、車の中にいる運転手の人と目を合わせましょう!
(右折車が隣にいる場合は特に!)」
と習うらしいので、
アメリカにいる方は、事故に遭わないためにもそうした方がいいでしょう。
ちなみに、私はこのことは、夫や病院の可愛らしい受付のお姉さんに言われるまで、
全く知りませんでした。(涙)

事故に遭わないために、
自分が運転しているときも、車の近くを歩いているときも、
とにかく気をつけましょう!

特に、アメリカは車社会ですから。


06/04のツイートまとめ

chicalifornia11

がーん!がーん!がーん!でも、あっちゃん、かっこうぃいい!おめでとう!http://t.co/znAxwFKF
06-04 16:09

前のツイート、かんなりミーハーですが、菊池直子逮捕!今日、まったくネットつけなかったので、今更知りましたよ!あんれまー、としか言いようがありません。6ヶ月前に違うオウムの人が逮捕されたから、何か関連性があるのかなー。
06-04 16:20

06/01のツイートまとめ

chicalifornia11

今日は風邪で寝込みまくってしまったので、体内時計がおかしくなってまだ起きてるなう。記事書く元気はないから、過去の記事の編集をしていたのですが、こういうのってやりだしちゃうと、もうどうにもとまらないですわね。私はリンダか。(笑)
06-01 17:18

過去記事の追記にも書いたんですけど、うちの夫の祖父母の食卓によく出てくるデンマーク料理、次に食したり、お手伝いする機会があったら、絶対にレシピをメモ&写真を撮ろう。こういう家族の伝統って、とっても大事だと思うから。ここでメモすることによって、忘れないといいな。
06-01 17:21

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