2008年03月

もしかして・・・?!

ちょっとご無沙汰してました。
お友達の日記を訪問しておきながら、
コメント出来なかったりで申し訳ございませんでした。
実は前の日記を書いたあたりから、風邪をひいてしまって、
「いや、2,3日寝れば直るさー、ワッハッハ!」
と思っていたら、先週末くらいになぜかもっと悪化してしまい、
ちょっと長引いてしまいました。
みなさんも風邪には気をつけてくださいな。
しつこくなると最悪ですぞ。
私はやっとほぼ完治したところです。
(今では、ときどきむせるくらいです。)

咳で寝れなかったり、変な時間に寝てしまったりで、
昨日はちょっと睡眠不足だったので、私には珍しく早く寝ようと思って、
夜の10時くらいにはベッドに横になりました。
夜の1時半くらいに、彼氏がお友達と遊んだ後、
私のアパートに来たので、一瞬寝ぼけ眼で起きたのですが、
そのときなんとなく体がいつもより重いことに気づいたんです。
私はもう横になっていたのですが、
大した外出もしてないのに足がだるくて、
重い布団が体にまとわりついている感じでした。
で、またちょっと浅い眠りにつき、何かの夢を見ていて、
私は「あっ!!」と言いながら目を覚ましたのですが、
その瞬間、重さが体から離れて私の元の重さに戻った気がしたのです。
目が覚めたときの声がけっこう大きかったらしく、
隣にいた彼氏もびっくりしていましたが、
あの体の重さはもしかして・・・?!と思ってしまったのです。

というのも、風邪気味であまり外出が出来なかったので、
先日、ネットでいろいろ怖い話などを読んでいたんです。
私は実はお化け屋敷(日本のどろ〜とした感じのもの)は
あまり好きでないのだけど、ホラー映画は嫌いな方ではないし、
怖い話はけっこう好きな方。
で、あるお友達のブログで
「霊の話などをしていると、霊を呼び寄せることがある。」
という内容のものを読んだことがあり、
おまけにあの声を上げた瞬間に、
体がちょっと軽くなったのはちょっと不思議だなと・・。
その夢はどういう内容だったかというのは、あまり覚えていないのですが。
(背景が青っぽかったのだけは、ちょっと覚えている。)

アメリカに来てからは、あまり不思議な体験をしていないのですが、
日本にいる頃は金縛りにあったり、(おまけにドアを閉める音、
紙をくちゃくちゃする音、女の笑い声が聞こえたりした。)
親戚がなくなったときに、誰も中にいないのに、
家のトイレの鍵がか勝手に閉まったりという経験はしたことがあります。
それもボタン式のやつでなくて、
棒みたいなものを横に動かして閉める鍵だったので、
どうやっても、外から閉められないような鍵だったので怖かったです。

お化けって幻覚といっちゃえば、それはそれでおしまいなのかもしれないけど、
私はたまに霊は見ることは出来ないけど、
感じることは出来るのかなと思ってしまいます。気のせいなのかな?
みなさんも、何か体験談はありますか?
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はじめまして

はじめまして、Phoebe(フィービー)です。
もう一つのブログでは、本名に聞こえる微妙な偽名で通していたのですが、
こちらの名前はPhoebeにしました。

私のブログの名前と私の名前でピンと来た方。
きっとあなたは、あのブラピ様の元奥さま、ジェニファー・アニストンが
出演していた「フレンズ」のファンなのではないでしょうか?
私もそうです。(笑)大ファンです。
私の友達にもファンが何人かいて、Phoebeに似ているといわれることが
少なくないので、Phoebeにしました。

私はホームレスになったことも、
双子の片割れでも(または双子の意地悪な姉がいるわけでも 笑)
菜食主義者でもありませんが、
お気楽主義でちょっとヒッピーなところがあり、
そして、ちょっと個性的と思われるところは似ているかもしれません。

ここでは、もうひとつのブログと同じように
映画の感想、日常のことを書いていきたいと思います。
というか、基本的にはもうひとつのブログの写し書きになると思われます。
もうひとつのブログはスパムがすごくて、
ユーザー登録している方以外、コメントなどを書き込めないようになっているので。

あ、あと私はアメリカ合衆国のある場所に住んでいます。
なので、そこでの経験が反映されるエントリーも少なくないと思います。

それでは、どうぞよろしくお願いいたします。

Phoebe
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