日常のことなど

前の記事を非公開にしました。

皆様、こんにちは。
前の記事で家族間で起こる文化の違いなどについて書いたのですが、
考えてみれば、マグロ&サメ釣り前の興奮で、
夫も義父も頭がちゃんと頭が働いていなかったと思うので、
そんな状態であーだ、こーだ言うのは少々不公平かなと思い、
前の記事は非公開することにしました。
記事も何だか長くて読みづらかったし。

本当はあれもこれもと書きためている内容がたくさんあるのですが、
少々疲れているので、今日はさくっと更新。
実は今週末は、よくカリフォルニア時代に私が「隣州」と呼んでいた
義父母や義妹がいるオレゴン州に行くので、更新はまた暫く出来ないと思います。
まあ、更新出来ない(というか、していない)のはいつものことですが。

オレゴン州で女子大生をしていた私ですが、なんと訪れるのは3年以上ぶり。
割と田舎の学生街なんですが、果たして変わっているのか、
それとも以前のままなのか。
ちなみに、私が女子大生だった頃は、自分も日本人のくせに
イヤ〜になるほど日本人学生が多かったのですが、
今は中国系が多いとかいうウワサ。
いや〜、中国系の勢いはすごいですね。日本人学生も負けてちゃダメだぞ!

なんだかとりとめのない話になってしまいましたが、
今夜はこの辺で。それでは、皆様おやすみなさい。
(女子大生みたいに絵文字ばかりで締めくくってみました。)
スポンサーサイト

St.Patrick's Day楽しかったよ。(編集し直しました。)

アメリカは今日がSt.Patrick's Dayですが、
昨日は日曜日だったので、前の記事にも書いた通り、
夫の友達の家のパーティーとパレードに行きました。

St. Patrick's Dayは緑の服を着ないと、つねられてしまう
という習慣があるので、皆が皆、の服を着ることになっております。
こちらはパーティーの様子。

StPatricksDay 1

(すんごく今更なんですけど、iPhotoってこんな風に顔をぼかすこともできるんですね。
慣れていないせいか、何だか怖い感じになってしまいました・・・。
一応知り合いの写真なので、プライバシーのために顔を隠しています。)

夫の職場の友達は、South Bostonの方に住んでいるので、
屋上から、「新しいイギリス」内で最も高いジョン・ハンコック・タワーが見えました。

StPatricksDay 2

パレードは、見に行く途中で夫の会社のひとたちを見失ってしまい、
一時は見れないかと思いましたが、何とか見れました!

やはり、退役軍人の会が主催しているだけあって、軍隊の方が多かったです。

StPatricksDay 3

祭日のパレードですが、ディズニーランドのパレードのようではなく、
かなりローカル色の強いパレードでした。
おまけに無秩序で、皆が勝手に歩き出したりするのが、アメリカンな感じです。

アイルランドの象徴でもあるバグパイプ集団もいました。

StPatricksDay 4

ついでにゴーストバスターズ集団も。

StPatricksDay 5

長い間、アメリカに住んでいますが、
こんなにきちんとSt.Patrick's Dayを楽しんだのは初めてでした。
これからは、この日は緑の服を着て、飲み食いをする日になりそうです。

<追記>

前の記事にて、ビール会社がパレードをボイコットすることを書きましたが、
ギネスもニューヨークのパレードから撤退したそうです。
その記事はこちら
さすがCNNの記事。
私は「パレードで性的志向を示すこと」の部分を上手く表現出来なかったのですが、
Tシャツまで着てはいけないっていうは、やっぱりひどい。
ここまで言うっていうことは、やはりただ単に同性愛者の方に参加して欲しくなかったのかな
と思ってしまう。
いつになったら、参加できるようになるんでしょうか。
ここ2〜3年くらいの政治的動向に注目しなくてはいけませんね。

ああ、アメリカの医療制度って!!

おお〜、広告が勝手に表示されるようになってしまったよ!
そっか、fc2も1ヶ月以上更新しないと、こういうことになるのね。
ツイートまとめも、「やはり見づらいかしら・・・。」と思ったのと、
最近は毎日つぶやいているわけではないので、外してしまったのですが、
やはり表示されるようにした方がいいかな〜。
せっかくだから、書きかけていた記事を仕上げてしまおうっと。


実は私、数ヶ月前から腰の調子が悪くなってきて、
今はだいぶよくなったんですけど、
日本の接骨院とか整形外科とかそういうところにぱっと行きたかったのですよ。

でも、ちょっと具合が悪いときにぱっとお医者さんにいけないのが、ここアメリカ。
いいところもいっぱいある先進国アメリカのはずなんですが、
医療制度に関しては、超後進国
なのであります。

どうしても緊急の場合は、Emergency RoomとかUrgent Careという
医療費が激高、
もしくははっきり言ってヤブ医者みたいなところに行かなくてはいけないのです。
過去に私が自動車にはねられたときなどは、どうしても緊急だったので
仕方なくそういうお医者さんに行っていたのですが、
今回はちゃんとPrimary Care Physicianを探すことにしました。

このPrimary Care Physicianは、日本語で言うカカリツケのお医者さんみたいなもので、
「具合の悪いときはまずそこに行ってね!」という感じのお医者さんなんですけど、
ここは医療保険がちゃんときく場合が多いんです。

で、ですよ。
このお医者さんがいいかなーと思った病院にかけたのが、今月の初め
なんと9月まで待って、って言われたんですよ。



















9月?!























5月初めに電話したのですから、4ヶ月後って言われたんですよ!

何、カカリツケのお医者さんに見てもらうまで、4ヶ月もかかるものなの?

私は5月2日に電話したのですが、
タイミングも悪かったらしく、1日の時点で8月の予約もいっぱいになってしまったらしい。
でも、3ヶ月後の予約が月初めの日にいっぱいになるっていうのはどうなの?

そこの病院はこの間のボストン・マラソン爆破事件のときも、
たくさん怪我人が運ばれた病院で割と有名なところなので、4ヶ月待ちなのかしら。
でもねぇ、夫とも話していたんだけど、
アメリカの病院なんてそんなもんじゃないかな、なんて言うんですよ。

私は日本にいるときは、結構具合が悪いことが多かったのですが、(主に胃腸系)
アメリカでにいるときは、割といつも健康なので、
普段からお医者さんに行かなくては、という習慣もなく、
まだまだアメリカの医療制度をよく理解できていません。
超不健康体のはずのアメリカ人の夫も、体重のせいか腰があまり強くなく、
Urgent Careにはよく行っていたのですが、やはりよく分かってないようです。

結局、2日の時点で電話したときは、
他のところを探してみようと思って予約しなかったのですが、
やっぱりカカリツケのお医者さんがちゃんといた方がいいよな〜。
腰の方は前述したようにだいぶよくなってきて、
たぶん椎間板ヘルニアみたいになのが徐々によくなってきている状態だと思うんですけど、
私はともかく、最近夫が超不健康体で困っております。
アメリカ版マツコ・デラックス様として、女装デビューさせてやろうかしら。

というわけで、以下の内容の体験談、情報を募集しています。
コメント欄に残していただけるか、メールフォームで送っていただけると
とても嬉しいです。

[日本を含む世界各国にお住まいの皆様]

-腰が痛くなったとの対処法
-椎間板ヘルニア経験者の体験談、対処法、注意しなければいけないこと。


[アメリカ在住の方]

-アメリカのお医者さんでの体験談
-Primary Physicianの探し方(こういう病院の方がいいんじゃない?というのがあれば、ぜひ!)
-Primary PhysicianとResident Doctorはどう違うの?
(実はResident Doctorなら来月に空きがあるかも、と言われたんです。
でも、Resident Doctorもカカリツケのお医者さんになれるの?)
-椎間板ヘルニア経験者であれば、Orthopedistの方がいいの
それともChiropractorの方がいいの?


もちろん超健康体で全くお医者さんに行かなくていいような方の
コメントやメッセージもお待ちしております!
どうぞよろしく〜!

レッドソックス戦に行ってきました!

皆様、お久しぶり。
ブログ更新したいわ!なんて思いつつも、
いつの間にか時が過ぎていってしまいました。
こちら「新しいイギリス」では、ようやく雪が全て溶けたかな?
という感じで、少し暖かくなってきました。
一週間くらい前は「その夏服、どっから引っ張りだしてきたの?」
っていう格好をしている若者もたくさんいました。

ところで、先日私たち夫婦、
我が「新しいイギリス」が愛するボストン・レッドソックス戦に行ってきました。
野球好きの私たちがとっても楽しみにしていたイベント。
全米最古の球場で、最初から最後までしっかり野球観戦を堪能してきました。

しかし、この試合で本当にいろんなことが起きてしまいました。
ということで、滅多に更新しないブログなのですが、
忘れないうちに備忘録として記録しておきます。

*この日のボストンは雨。
昼間から午後にかけては大丈夫かな?という感じだったのですが、
案の定、試合が始まる19時頃には結構な雨になってしまいました。
その後大雨になってしまい、5回裏が終わったところで試合休止。
大事な野球のベースがあるあたりは、L.L.Beanのカバーで覆われてしまいました。
でも、少し小降りになってきたので、試合再開。
この休止後に登板したのは、なんと上原選手でしたよ。
その後、7回表では田沢選手。いやぁ、日本人選手素晴らしいですね。
ちゃんと、無失点で押さえましたよ、2人とも。
これからも応援していきたいと思います。


redsox1.jpg

休止になる前のFenway Park。
分かりづらいかもしれませんが、結構激しく降ってたんですよ。

redsox2.jpg

L.L.Beanのカバーに覆われるマウンド。
この覆う係の人も大変ですよね。

*5回裏までは、点を入れたり入れられたりで同点だったのですが、
休止後に、レッドソックスの選手が2人連続でホームランを打ちました!
2人揃ってのホームランなんて初めて見ましたよ。
わぁ、レッドソックスすごいわ〜!と思っていたのですが・・・


*なんと、9回裏で対戦相手のボルティモア・オリオールズに
5点も入れられてしまい、最後の最後でボロ負けしました。
クローザー、ダメじゃんか!
やっぱりサンフランシスコ・ジャイアンツのロモ投手とは違うのね・・
と思ってしまいました。
(ちなみに、クローザーとは
試合が終わる頃に相手チームの点を押さえる為に起用される投手のことです。
日本にはないシステムですよね。)


*そしてここが重要なのですが、なんとこの試合は、
レッドソックス戦の完売記録に終止符を打ってしまった試合だったのです。
確かに後ろの方はガラガラでしたわよ。
でも、大雨のときは前の高い席に座っていた人たちが一斉に移動していました。
あの状況でレインコート着ながら、応援している方がすごいと思います。
意地なのかしら、あれは。

ということで、もしこの記録的な試合で
でかいアメリカンと一緒にいた、アジア系のうるさい女性を見たよ、
という方がいらしたら、それはきっと私です。
ちなみに、すんごい冬の格好しているのは私しかいなくて、恥ずかしかったよ。
でも、最後の方は結構寒かったのよ。
まだまだ夏は遠いかな?という感じの「新しいイギリス」です。

追伸:
私の表現が遠回しでいい加減なせいで、(ごめんなさい〜!
何人か勘違いしている方がいらっしゃるみたいなのですが、
私が住んでいる「新しいイギリス」はロンドンがあるイギリスではありません。
アメリカで「ニューイングランド地方(日本語で直訳すると、新しいイギリス)」
と呼ばれているアメリカ北東部に住んでおります。
同じ大都市でも、ロンドンよりはニューヨークに近いほうです。
このことについては、もう少し詳しく後日に書きたいと思います。
(いつになるか分かりませんが、)乞うご期待!

車にはねられました・・・。の詳細。

なんやかんやいって、またまた久しぶりの更新になってしまいました。
手首を痛めてから、ツイッターの方もこちらも怠りつつあります。
いけませんね〜、怠けクセは!

その手首はこの記事でも書いた通り、
車にはねられたときに痛めてしまったんですけど、
今日はもうちょっと詳しく何が起きたかを書いておきます。

ある3月下旬の平日の夕方、私はうちに豆乳がないことに気づき、
近くのスーパーまで歩いて出かけました。
このスーパー、本当に家から徒歩で5分もしないところにあるんですけど、
事故にあったのは、その帰り道。
一ヶ所、横断歩道を渡らなければいけないところがあって、
歩行者用の信号が青(アメリカでは人が歩いているwalking signだが)になったので、
その横断歩道を渡るところでした。

ちょうど私の左側に、右折専用車線があったのですが、
その車線からゆっくりと近づいてきている車がいました。
たまに右折しようとする車がゆっくり歩行者に近づいてきて、
歩行者の前で止まることがあるのですが、
この車も同じことをするだろうと思って、普通に歩いていました。











が、しかし!







この車、止まる気配なし! は、何してるん?!
ちょっとまだ歩いてるんですけど!(Hey, I'm still walking!!)
と、その車のボンネットを叩こうと思った矢先、












ぱーーーーーーーん!
















そう、私、はねられてしまいました。











そのときに幸いにも、両手をついたので、(自分の反射神経のよさに乾杯。 涙)
頭は打たないで済んだのですが、両膝と両手、あと顔を少し打ってしまいました。
頭を打っていたら、絶対にこんなことは出来なかったと思うのですが、
すぐさま立ち上がり、私をはねてしまって、呆然としているおじちゃん運転手に、
何してるん?!というか、ちゃんと見てたの?!」
(What are you doing? Were you even looking?!)

と、一発怒鳴ってしまいました。

呆然としているおじちゃん、ここで
「ほ、本当にごめんなさい・・・。車、止めますね。」
とおどおどしながらも、逃げはしなさそうだったので、
私も「あいよ。」と返事して、そのおじちゃんが右折するはずであった
大通りの端にに車を止めるものだと思って、
そのおじちゃんの行き先を見届けることにしました。










(ここでまた)が、しかし!









なんと、おじちゃん大通りの端に止めずに、
私とおじちゃんがいたショッピングセンター(私が行ったスーパーも、そこに入っている)の
中に入っていくではないですか!














(しつこく、ここでまた)は、何してるん?!
おっちゃん、止めるって言ったじゃん!どこ行くんすかーーー?!



と、ここで私、両膝を打ったばかりなのに、




おっちゃんの車を追いかけることに・・・・。





そのおっちゃん、結局そのショッピングセンターに入っている
レストランの裏に自分の車を止め、追いかけてきた私に
逃げるつもりはなく、ただ単に車を止めるところを探していただけだ、と説明。

真意は分かりませんが、そのおじちゃんは相当動揺していたので、
ショッピングセンターに止めるという選択肢しか頭になかったのかな、と
私は勝手に解釈しました。
そのショッピングセンターも夕方はかなり混みあい、駐車場もいっぱいなので、
レストランの裏しか止める場所がなかったようです。

そのおじちゃん、とにかく私をはねてしまったことに対して、平謝り。
このおじちゃんは、本当に動揺していたのですが、
私もそれなりに動揺していたらしく、
本当なら"I had a right of way!! (私に優先順位があったのよ!というような意味合い)
と言うべきところを"My light was green!" (歩行者信号は青だったのよ!)
と言ってしまいました。
しかし何にせよ、おじちゃんは自分に非があることを認めてくれました。

最近、運転しながら携帯メールをしている最中に事故が起きることが多いらしいので、
思わず、「携帯メールでも送ってたの?」と聞いてしまったのですが、
おじちゃん曰く、左から来る車だけに目をとらわれていて、
右方向、つまり、私のいる方を見ていなかったと。

「見てないって、どういうことなの?!」と思いつつも、
おじちゃんは私が打った箇所の写真を、一通り携帯で撮ってくれました。
そして、必要なものは私にも転送してくれました。

おじちゃんの携帯も私と同じくiPhoneだったのですが、
動揺していたせいか、機械に弱かったのか、
私が説明しないと写真を転送できませんでした。

お互いの名前や電話番号、私はおじちゃんの車種や番号を控え、
(これは追いかけながら控えた部分もあった。 笑)
病院に行かなければいけないような状況ではなかったので、
一旦別れることに。でも、おじちゃんが
「旦那さんには電話しなくていいの?した方がいいと思うよ!」
言うので、とりあえず夫に電話することに。

このとき、もう夕方の5時以降で
普段なら夫は帰っている時間だったのですが、
この日、たまたま夫は会社のイベントで家にはいなかったのでした。
結構大事そうなイベントだったので、「出るかなー?」と半信半疑だったのですが、
割とすぐに電話に出てくれたので、車にはねられたことを夫に説明。

このとき、私は冷静なつもりでいたのですが、
(本当ははねられただけなのに)「車に轢かれちゃった!」と言ってしまったらしく、
夫はすぐさま帰って来ることに。
私もおじちゃんに別れを告げて、一人で歩いて家まで帰りました。

左手に持っていた布製のお買い物バックの端が破れていることも、
帰宅した後に気づきました。
中のものはほとんど大丈夫だったのですが、バナナの端っこが何本かダメになってました。
この左手でお買い物バックを持っていたこと、中にバナナなどが入っていて
クッションになったおかげで、左の腰などを打たずに済んだのかもしれません。

この後、何人かの方に「痛みは事故の後に来るよ!」と忠告されたのですが、
見事にその通りに。
打ったほとんどの箇所は、打っただけで済んだのですが、
右の手首だけ明らかに痛かったので、次の日に病院に行ったら、
軽く捻挫していました。

その後、なかなか良くならなかったので、
緊急病院(Urgent care)以外の整形外科にも行って、
神経のテストなども受けさせられたのですが、(異常なし!)
「そのうちよくなるよ。」と冷たいお医者さんに言い渡されてから、
本当に徐々によくなりつつあります。
今はまだ完治とまではいかないけど、ほぼ治った状態になりました!

車にはねられたものの、軽症で済み、相手のはねたおじちゃんも
逃げもせずに、割といい人だったのが幸いでした。
アメリカでは自分が自動車保険に入っていないので弁償できない、という理由で
当て逃げするような人も結構いるので。
逆に被害者という自分の立場を利用して、
お金を巻き上げようとする被害者もいるらしいので、
おじちゃんも私みたいな人でよかった、と思ったかもしれません。

アメリカ人は、
「どんな道でも歩いて渡るときは、車の中にいる人とアイコンタクトを!」
と小さい頃から教え込まれるそうなのですが、
右折車の場合は特にそうで、右折車に歩行者がはねられたり、轢かれたりする事故が
歩行者を巻き込んだ人身事故のなかでは、一番多いそうです。
私、そんなアイコンタクトのことなんて、全く知りませんでしたよ。
日本の「横断歩道を渡るときは、手を挙げて!」みたいなものでしょうか。

日本はもう少しで梅雨の季節ですね。
雨天のときも、事故が多発するようなので、皆さんもお気をつけて!
やはりこういうことがあると、相手がどんなにいい方でも
とっても面倒くさいことになります!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。